麻雀に限らずオンラインでゲームをする場合心配となる事のひとつに
「オンラインサイトの運営者が不正行為をしてプレイヤーが勝てないようにしているのではないか?」
ということがあるのではないでしょうか?
負けが続くと
「コンピューターが相手だから上手く操られている!」とか思いたくなることありますよね。
(私だけでしょうか?)
では実際のところどうでしょうか?
DORA麻雀の場合では運営者による不正行為が行われている可能性はきわめて低くおそらく皆無に近いと私は考えています。
(操られていると思いたくなる気持ちは別として。。。)
なぜ不正は無いと思うかと言うと特徴について書いた記事でも述べたとおりDORA麻雀は国際ライセンスを得て運営されているからというところが大きいです。
オンライン上でリアルマネーを賭けたプレイを提供するためにはライセンスが必要なのです。
お金が絡むと言うことはそれなりの責任があるわけです。
(もうこの時点ですでに無料のオンラインサービスに比べて安心感、信頼度が高いです。)
DORA麻雀の場合この国際ライセンスはマン島ギャンブル監査委員界より発行されています。
日本では賭け事は基本的には違法という事になっていますのでギャンブルが合法である国からのライセンスが必要なんですね。
で、このライセンスですが取るのがかなり難関なのです。
取得にはかなりの時間がかかります。
これはその運営会社に不正となるシステムが無いかなどかなり厳しくチェックする為に時間を要する為です。多額の費用を支払った上で厳正なる審査にパスした場合のみライセンスが発行されます。
多額の資金投入をしてようやく得られた称えるべきライセンスも不正が発覚すれば剥奪されます。
そんな高リスクを自ら負うような 行為は自爆行為です。
まず考えられないでしょう。
これらのことを色々考えて見たらやはりDORA麻雀に不正はあり得無いと考えられます。
「DORA麻雀は安心してプレイができそうだ。」
「試しにプレイしたくなった」という人は
↓
DORA麻雀公式サイト
DORA麻雀説明ページ
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